小倉沙耶のやわやわ日和
鉄道アーティスト小倉沙耶の、マイペースな鉄生活ブログ。
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プロフィール

小倉沙耶/こくらさや

Author:小倉沙耶/こくらさや
鉄道アーティスト・都市交通政策技術者・ブライダルトレインMC/プランナーの小倉沙耶です。
デビューしていつの間にやら12年。話す仕事や書く仕事など「鉄道に関わる全ての人がいつも笑顔でいられるお手伝い」をモットーに、鉄道に関わる様々な活動をしています。
どうぞよろしくお願いします。
☆お仕事のご依頼等は上部公式ウェブサイトよりお願いいたします☆



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「好き」のベクトル~2013年の御礼~
私は、鉄道の中でも気動車が好きです。
私は、鉄道の中でもタンク貨車が好きです。
私は、鉄道の中でも古レールが好きです。
どれも好きですが、そのベクトルは3つとも全く別の方向を向いています。

まず、古レール。
古レールは研究対象としてとても魅力的です。
他の方の研究成果を見て唸ったり、感嘆の声をあげたり。
一見すると地味に見える古レール研究ですが、これからもコツコツと続けていきたいと思います。

そして、気動車。
一鉄道ファンとして、追いかけていて楽しくてたまらない対象物で、乗っているだけでウキウキ、音を聴いてウットリ。
心安らぐ時間です。

最後に、タンク貨車。
私とタンク貨車が対峙した瞬間を初めて見た方は驚かれるほどの、溺愛対象です。
タンク貨車は「愛でる」という表現が的確なほど、顔をほころばせながら眺めています。
私にとって、タンク貨車はアイドル的存在。
その全てが可愛らしくて仕方がないのです。

…って言うと、引かれてしまうことも多々(笑)
でも、違った好意の対象がたくさんあることって、個人的にはとても幸せです(^-^)
もちろん他の車両や鉄道施設なども好きですし、やっぱり鉄道は奥が深くて面白いのんほい♪
そんなことを改めて感じながら、新たな年を迎えます。

今年も、皆様には大変お世話になりました。
新たにチャレンジしたお仕事なども、皆様のおかげで頑張ることができました。
来年も鉄道の明るい話題を提供できるよう、より一層邁進したいと思いますので、応援していただけるととっても嬉しいです。
皆様もどうぞ、良い年をお迎えくださいね!


黄昏時の五能線驫木駅にて
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UST鉄道情報局第70回放送~おかげさまで丸3年!~
UST鉄道情報局第70回放送をご覧くださった皆様、ありがとうございました☆
おかげさまで70回!
そして、放送から丸3年を迎えることができました。
皆様の応援がなければ、ここまで続けることはできませんでした。
本当に本当にありがとうございますm(_ _)m
これからも、皆様に楽しんでもらえる鉄道の情報をたっぷりと発信していきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

今回の特集は、月後半恒例の「鉄道雑誌大解剖」をお届けいたしました。
交友社さんから刊行の雑誌「鉄道ファン」2014年2月号の特集は「私鉄・三セクの国鉄形」。
様々な角度から国鉄形車両の特集が行われていますが、今回はその存在自体が集客のキーとなっていることも多い、私鉄さんや第三セクター鉄道さんで活躍する国鉄形車両について纏められています。
車両紹介だけではなく、古い車両を持つことの拘りや大変さなどもインタビューされていますよ。



創刊30周年を迎えられたネコ・パブリッシングさんから刊行の雑誌「Rail Magazine」201年2月号の特集は「<あけぼの>に「乗る」&「撮る」」。



3月のダイヤ改正で定期運行を終了する寝台特急「あけぼの」の詳細な乗車レポートや、お天気や角度にも拘った撮影ガイドは必見です。
同じくネコ・パブリッシングさんから刊行の雑誌「RM Models」2014年2月号の特集は「そんなに急いで新幹線」。
新幹線車両の模型にじっくり取り組むのにはもってこいの特集となっており、車両ガイドはもちろん、沿線風景や甲種輸送風景再現のポイントなど、心くすぐるテクニックが満載です。
また、「RM MODELS」の誌面では「勝手にRM30周年連動企画」として「Rail Magazine」にゆかりの深い方からのメッセージなどが掲載されています。

そのほか、ネコ・パブリッシングさんから刊行の「RMライブラリー173
京急400・500形(上)」、「思い出の昭和50年代国鉄特急」、「CRAFT MODELS」、「国鉄時代Vol.36」



そして、イカロス出版さんから刊行の「路面電車年鑑2014」をご紹介いたしました。
2013年版も大好評でしたこちらのムックは、国内全ての路面電車の最新の動向や車両形式の紹介などがなされており、資料性も高い一冊となっています。



各雑誌やムックの詳細は、番組アーカイブ(こちらからどうぞ)をご覧くださいね!
次回の放送は、来年1月9日にお届けします。
来年の放送も、どうぞお楽しみに☆
明日はUST鉄道情報局☆
明日12月26日は、今年最後となるUST鉄道情報局の放送日です!
特集は、月後半恒例の「鉄道雑誌大解剖」をお届けいたします。
今月発売になった鉄道雑誌をたっぷりご紹介いたします(^-^)
放送は21時からで、視聴URLはこちらです♪
今年最後の放送ということで、皆様からのメッセージもできる限り読ませていただきます☆
ぜひご覧くださいね!

凸ΩΩΩΩΩΩΩΩΩΩΩΩΩΩΩ



沖縄で見かけた、ゆいレールのキャラ弁コンテスト写真。
こんなお弁当を作ってもらえたら、お子さんもニッコニコですよね♪( ´▽`)
ママさんは本当に偉大です!
岩泉にブルートレイン?!
来春のダイヤ改正で定期運行が廃止される寝台特急「あけぼの」。
そして、27年度末開業予定の北海道新幹線開業によって姿を消す見通しの、寝台特急「北斗星」。
いよいよブルートレインも過去のものになってしまうのか、子供たちが写真でしか知らないものになってしまうのかと悲しみでいっぱいなのですが、そんな中意外なところから、静態保存ではありますが復活の声をお聞きしました。
なんと、かつて寝台特急「日本海」として使用されていた車両が、岩手県岩泉町にて宿泊施設としてよみがえるのだそうです!

東日本大震災の被災地では、宿泊施設が津波で流され、お見舞いに訪れる親戚や友人、ボランティアの方々の宿泊場所が非常に不足している状況でした。
そんな中、元JR職員でもいらしたNPO法人岩手未来機構副理事長の野原静雄さんが
「寝台列車であれば、大がかりな工事をしなくとも すぐに宿泊施設として活用できるのではないか!」
と声を挙げ「列車プロジェクト」がスタートしました。

JR貨物盛岡ターミナル駅にて保存されていた3両(オロネ24-5、オハネフ25-121、オハネ25-151)が岩泉町に向けて出発したのは、11月20日の夜。
岩泉町へ通ずる路線である岩泉線は、2010年に起きた土砂崩れによる脱線事故の影響で、全線にて運転を見合わせており、バスによる代行輸送が実施されていることから、車両は大型トレーラーにて運び入れられました。
岩泉線は国鉄時代、特定地方交通線の第2次廃止対象線区に選ばれていましたが、代替道路未整備という理由で廃止対象から除外された路線。
70kmもの山道を、ブルートレインを載せたトレーラーが走るというのは、とても大変だったことでしょう。

11月21日未明、列車が来なくなってしまった終着駅に、再び列車がやって来ました。
「岩泉」という曲を歌っている私にとって、この感動は言い表せられないほど。
電気や水道などを整備してホテルとして改修されると、90人ほどが宿泊できる施設となります。
目指すオープンは来年の夏ごろ。
現在も寄付金などを募っているそうです。
そのほかの詳細はNPO岩手未来機構さんのウェブサイトをご覧ください(スマートフォン版のウェブサイトでは、列車プロジェクトのトピックス記事が出てこないようです。お手数ですが、PC版からご覧ください)。

11月8日に廃止届が出され、今年度末での廃止が決まってしまった岩泉線。
路線がなくなってしまうのはとても悲しいですが、この列車ホテルが町に賑わいを呼ぶことを心から祈っています。
あけぼののお見送り
鉄道居酒屋キハさん7周年記念パーティの後は、場所をキハへと移して二次会。
その際に、乗務員(アルバイト)さんから
「私、この後で『あけぼの』に乗るんです」
と楽しそうに報告が。
関西に住んでいる身として、あけぼのに乗ることはもちろん憧れではあるのですが、それ以前に、あけぼのに乗る知人を見送るチャンスもなかなかないもの。
ということで、同じく大阪から7周年パーティに来られていた、キハの姉妹店である大阪上本町の鉄道バー「駅」の駅長(店長)さんたちとご一緒に、お見送りをしてきました☆



「行ってらっしゃい!良い旅を!」
と、手を振ってお別れし、テールライトが見えなくなるまでその姿を見送りました。

もうあと何度、去りゆく青い車体に手を振ることができるんだろう...
帰り道にふと思い、先ほどまでの興奮が嘘のように静まるのを感じて、ビル風の寒さに身を丸めるのでした。
鉄道居酒屋キハ7周年記念パーティ
12月8日、東京人形町にある鉄道居酒屋キハさんの7周年記念パーティが、華やかに開催されました☆
今年は会場がホテルから居酒屋さん貸切と変わったので、例年以上にアットホーム♪
私は今年も「通りすがりの鉄道アーティスト」として、司会を務めさせていただきました。
今回も「キハ・モデル王選手権」は力作揃い!
ジオラマのテーマは「工場」でした。
写真を撮ることができなかったのが悔やまれます...残念。
実は「キハビール工場」というジオラマを作ろうと、工場キットも買っていたのですが、忙しくて作れず...
何とか来年は作りたいのんほい♪
ちなみに、3年連続で同じ方が優勝されました。
来年こそは下剋上を期待しています(笑)

そして、なんと今年は素敵なゲストさんも登場!
ホリプロの久野知美さんと、シアターキューブリックの谷口礼子さんがお越しくださいました☆
その時に撮ったのが、前々回のブログに載せたこちらの写真。



この時はなかなかお話ができなかったので、次はキハさんで女子鉄話に花を咲かせたいです♪

改めて、鉄道居酒屋キハさん、7周年おめでとうございます!
上京した時に、助役さんや乗務員さんの笑顔が迎えてくれる、そして鉄道好きな方々とたくさんお話しできる、大好きな場所です。
気になっているけど、なかなか入れなくて...という方。
一度入れば、きっと虜になりますよ☆
お店の場所や営業時間などはこちらをご覧ください。
いつか、このブログをご覧のあなたと、キハでご一緒できますように( ´ ▽ ` )ノ
鬼が笑う?来年のイベント☆
来年のことを話すと鬼が笑うと言いますが、よくよく考えてみたら、笑うことってHAPPYなこと。
あれ?じゃあ、この「鬼が笑う」ってどういう意味なんだろう...と思い、調べてみたら、実現性の薄いことや予想のつかないことを、からかっていう言葉なんだそうです。
ということは、決まっていることは鬼は笑ってくれないのかしら?
いや、きっと楽しいことなら笑ってくれますよね☆
ということで、来年1月4日(土)、そして1月5日(日)に素敵なイベントが決定しました☆
両日とも、大好きな鉄道アイドル 伊藤桃ちゃんとご一緒させていただきます(^-^)
まず、1月4日は大阪ビジネスパーク円形ホールで開催される「鉄道博2014」に出演いたします。
こちらは、トークや鉄道お宝オークションの進行をさせていただく予定です。
また、近くなりましたら出演時間など詳細をお知らせしますね!

そして、翌1月5日はなんと片上鉄道保存会さんでのイベントです!
新年初の展示運転日というおめでたい日に、伊藤桃ちゃんと共にトークや久々の「キチガハラジオ」をお届けします。



こちらもどうぞお楽しみに!
お楽しみに...というか、私が一番楽しみにしていたりします(笑)
久々の桃ちゃんとのお仕事、楽しみだのんほい。
UST鉄道情報局第69回放送
バタバタしていて遅くなり申し訳ありません。
UST鉄道情報局をご覧くださった皆様、ありがとうございました。
今回の特集は「鉄道版・今年の漢字」をお届けいたしました。



投票の結果、今年の漢字は「豪」に決定しました。
豪華な列車の誕生、豪雨による被害、豪雪区間を走る新幹線開業に向けての挑戦...良い意味も悪い意味もあれど、2013年を象徴する漢字ですね☆
さて、番組中には鉄道界の方々からいただいた、今年の漢字をご紹介させていただきました。
ホリプロのアナウンサー、久野知美さんの考えた漢字は「星」です。
豪華寝台特急「ななつ星」の誕生で見直された、車内での贅沢時間。
寝台特急廃止の噂もあり「寝」と迷われたそうですが、明るい未来への希望をこめて「星」にされたとのことです。
そして、劇団シアターキューブリック所属の女優 谷口礼子さんからいただいた漢字は「直」。
じゃこちゃん(谷口さんの愛称)の慣れ親しんだ東急東横線渋谷駅が地下にもぐり、相互直通運転を開始したことがとても新鮮で決めたそうです。


(先日、鉄道居酒屋キハ7周年記念パーティでお会いした時の一枚♪前が助役(店長)さん、そして左からじゃこちゃん、久野ちゃん、私)

そして、鉄道ライターの土屋武之さんからは「静」という漢字をいただきました。
今年は新線の開業も廃線も全く無かったという、まれに見る「静かな」年。
来年以降はいろいろと大きな変革がありそうな「嵐の前の静けさ」ということもあり、選ばれたそうです。
ちなみに、私の選んだ漢字は「食」。
今年はななつ星やTOHOKU EMOTION、おれんじ食堂にしまかぜなど、食を楽しむことができる列車が次々と誕生した年となりました。
そして「料理列車のパイオニア」とも言われる明知鉄道の食堂車が益々賑わうことを祈り「食」とさせていただきました。
はてさて、来年はどんな鉄年になるのでしょうか。
今からとても楽しみです。

番組の詳細は、アーカイブ(こちらからどうぞ)をぜひご覧ください。
次回の放送は、12月26日です。
今年最後の放送を、どうぞお楽しみに☆
明日はUST鉄道情報局☆特集は「鉄道版・今年の漢字2013」
明日12月12日は、UST鉄道情報局の放送日です!
特集は「鉄道版・今年の漢字2013」をお届けいたします。
昨年も番組をご覧の皆様と考えた、鉄道版の今年の漢字。
2012年に選ばれた漢字は「復」でした。
東京駅の「復」原や震災からの「復」興、「復」活塗装など、確かに昨年の鉄道界には「復」の字が溢れていました。
本家の「今年の漢字」も、ちょうど明日が発表日とのこと☆
どんな漢字になるのか、どちらもとても楽しみです♪( ´▽`)
放送は21時からで、視聴URLはこちらです。
放送中、皆様に今年の漢字をお伺いしますので、ぜひ、ソーシャルストリーム、あるいはTwitterから #usttrain をつけてご投稿くださいね!!
第1回終着駅サミットin城端
師走に入り、バタバタしていたりお写真をいただいたりで遅れてしまってすみません。
先日開催された「第一回 終着駅サミット」へご来場くださった皆様、ありがとうございました。



私は「私と終着駅の旅」というタイトルで、終着駅の活性化や自身の終着駅への思いについてお話しさせていただきました。





観光が多様化する昨今、「ここが観光地だ!」という場所よりも「え?こんな場所が?」という地が人気になることもしばしば。
そんな中でもやはり
「会いたい人」
「美味しいもの」
「見たいもの」
の3本柱は観光の中心となりうるものです。
その3つをどうやって育むかということを、明知鉄道を事例としてお伝えしました。

基調講演を務められたのは、和歌山電鉄株式会社代表取締役専務 磯野省吾氏です。
貴志川線活性化のためにとった手法や、企業努力だけでなく住民の熱意と決意がなければ危機から脱却することができないことなどをお話しになられました。
もちろん、貴志駅のスーパー駅長でいらっしゃる三毛猫「たま」のお話しも。



そして、富山市政策監の斉藤大作氏からは、富山市が進めている「公共交通を軸としたコンパクトなまちづくり」についてお話しをいただきました。
公共交通がまちの形成にとっていかに重要かを分かりやすく示しているのが、まちをお団子、公共交通を串に例えた「串とお団子の関係」。
富山市では、鉄軌道をはじめとする公共交通を活性化させ、その沿線に居住、商業、業務、文化等の都市の諸機能を集積させることにより、公共交通を軸とした拠点集中型のコンパクトなまちづくりを実現させています。

サミット後半は、富山国際大学 現代社会学部長の高橋光幸氏をコーディネーターに迎え、開催地である南砺市長の田中幹夫氏、氷見市長本川祐治郎氏、基調講演をいただいた磯野省吾氏、私の4人で終着駅活性化について語り合うパネルディスカッションが行われました。





田中南砺市長が「駅そばも駅の活性化に寄与している」と仰られた時に私がしたのは「市長が月一に駅前でリヤカーの『駅そば』をやれば、月に1度、マスコミへ話題を提供できますね」というお話し。
その後、舞台袖で市長から
「僕が蕎麦打ちの趣味を持ってること、小倉さんに話しましたっけ?」
と訊かれ、びっくり!
実は、プロ級の腕前をお持ちなのだそうです。
これは、ひょっとしたらひょっとするかもしれませんね♪( ´▽`)

また、サミット冒頭には歓迎アトラクションとして、城端庵歌保存会さんによる庵歌の披露が行われました。
国の重要無形民俗文化財となっている「城端曳山祭」の祭礼当日、紋付袴に身を包んだ若連中が、庵屋台の中で庵唄や曳山囃子を奏でるその様子を、特別に再現していただきました。



とても静かなのに、優雅で、粋。
ピンと張りつめた空気の中で歌われる庵唄に、ウットリしました。

今回のサミットでは、事前に終着駅を題材としたエッセイを募集しており、たくさんの応募作品の中から授賞作品が選ばれ、授賞式が盛大に行われました。
どの作品も、終着駅への熱い思いが伝わってきて、改めて終着駅というのは無限の可能性を秘めているのだと思った次第です。
会場で受賞作品集が冊子として配られたのですが、限られた方しか見られないのは少し淋しいところ…
活性化の鍵になりそうなエッセンスもたくさん詰まっているので、何かの機会でご紹介できればと思っています。

最後に、今回の開催地である南砺市田中市長より、次回の開催地である氷見市本川市長へタブレットキャリアと制帽が手渡されました。



「終着駅サミット」に相応しいこの演出、かなり素敵!
盛会となった今回の開催以上に、次回も有意義なサミットとなり盛り上がることを心から祈っています。


右からサミット実行委員の善光孝氏、サミット実行委員長の松本久介氏、田中南砺市長、本川氷見市長、高橋光幸氏、私です




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